Q.動物と話すことなんて本当にできるんですか?

A.はい。この方法で話すことが出来ます……

信じられませんよね? でも……

テレビで多数紹介されています……

めざましテレビ 2020年6月5日
坂上動物王国 2019年4月26日
本能Z 2019年5月8日
NHKひるまえほっと2017年10月16日
東京サイト 2016年9月21日
ぶらり途中下車の旅 2015年11月28日

※番組はアニマルコミュニケーションに関係するものばかりではありません。

他にも……

雑誌・新聞でも大きく取り上げられました。

読売新聞 2014年9月13日
朝日新聞2016年11月12日
朝日新聞 2016年11月12日
東京新聞 2017年7月28日
馬ライフ 2020年8月15日発売
Daytona 2018年3月6日
女性セブン 2017年5月11日発売

※記事はアニマルコミュニケーションに関係するものばかりではでありません。

電子書籍

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2020年7月3日

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📚ベストセラーマークもつきました。

2020年5月26日

「マリヤの子どもそうだん室」英語版
日本語版と同じ質問と答えになっています。
キアナちゃんがパパと一緒に訳してくれました。
ネイティブな英語ではなんていうの?

子どもから大人まで楽しめる内容になっています。

近日Kindle発売予定

★すてられたハチ君

★星になったドン君

★パピーミルに戻されたムクちゃん

山崎が実在の3匹の犬たちとコミュニケーションをしながら書きました。

この子たちの伝えてきたメッセージとは・・・

動物と話すことは可能です!

【20年後、犬や猫との会話可能に? 文科省が未来予測】

遠くにいる恋人と食事のおいしさを共有したり、ペットと意思疎通したりーー
政府は6月16日、2040年の未来予測した今年版の科学技術白書を閣議決定しました。
意識や体験の共有が進み、体が不自由でもスキーを楽しめたり、犬や猫と会話できたりするほか、自動車や工事現場の重機などが自動化される。ロボットが畑で果物や野菜を育てて収穫し、ドローンが店や自宅まで運んでくれるとしました。

どうですか?
動物と話すことはまったくの夢ものがたりではないんです。
実際多くの研究が進んでいます。

イルカは超音波という方法でコミュニケーションをとっています。
去年、5月、その一端を明らかにする論文が学術誌「Current Biology」に掲載されました。
著者は西オーストラリア大学の海洋生物学者ステファニー・キング氏らで、キング氏はイルカがお互いの名前を呼びあったコミュニティをしていることを明らかにしました。

わたしたちは言語で会話し、五感をつかってコミュニケーションをとっています。
仮に・・・
言語というコミュニケーションの方法を使わないで、コミュニケーションがとれたら?
それは、種族を超えたコミュニケーションが可能になるということなのです……

それでも……
やっぱり信じられないと思います。

なので、アニマルコミュニケーション体験セミナーを作りました。
まずは無料で体験できるアニマルコミュニケーション
体験セミナーにお越しください。

無料アニマルコミュニケーション体験セミナーご案内

動物と話そう!

無料アニマルコミュニケーション体験セミナー

オンラインでの開催です。お申込みをいただいた方に参加URLをお送りします。

予定日時:6月平日19時~2時間
      6月日曜日 14時~2時間

※各回15名様限定になっているので
お早めにお席を確保してください。

体験セミナーでは、どんなことをするの?

Step1 .

動物と話すためにやるべきこと

・ペットに対してやりがちな誤りとは?
・普段の生活で注意したいこと

など基本的なことをお伝えします。

Step2.

動物と話すときのポイント

動物とコミュニケーションをとるときに気をつけなければいけない3つのポイントとは?

 

Step3.

テレパシーワークの体験

動物とコミュニケーションをとるときはテレパシーを使います。
このセミナーでは実際にテレパシーを受けといる体験をしていただきます。

体験セミナーでわかること

1 .

動物と話すときのメカニズムがわかります。

当たり前ですが、動物は人間の言語ははなしません。
日本語で話しても、英語ではなしても通じます。
じゃ、動物はバイリンガルなのか?
いいえ・・・そんな訳ないですよね。
ではなぜ、動物とはなしができるのか・・・
このセミナーに参加すると、そのメカニズムが科学的に理解できます。

2 .

動物とはなせる実感を持つことができるようになります。

動物からのメッセージを受け取るしくみがわかり、テレパシーでイメージを受け取ることが理解できるようになると、動物からのメッセージを受け取れるという実感がもてるようになります。

3.

ペットと飼い主の深いつながりが理解できるようになります。

過去の受講生さんの体験などから、ペットと飼い主さんに起こった奇蹟的なことがらをお伝えします。

実際に講座を経験した方の声

真弓

飼っている猫がミャーミャーうるさくてフトンもガリガリしてきて、うるさくて眠ることもできなくなっちゃったんです。
だんだんイライラしてきて、猫との暮らしが楽しくなくなってしまいました。
これを学んでからは動物のほうも変わってきて、以前は絶対させてくれなかったんですが、今はふとんに入ってきて一緒に仲良く寝ています。
ご近所の猫ちゃんなんですが布団の上にトイレをしちゃって困ってるという相談にものってあげました。
その子から汚れたトイレのイメージが来たのでそれをお伝えしました。
お役に立てています。

これを生かして、保護猫のボランティアなんかをしていきたいと思っています。

いづみ

ペットショップでかわいい子犬を見つけて思わず買ってしまいました。
犬の飼い方は全くわからなかったので本を買ってその通りにマネしていました。
でも、呼んでも来ないし、ボールも持ってきてくれないし・・・そのうち主人を噛むようになってしまって・・・
「なんで犬なんか飼っちゃったんだろう」って後悔してしまったこともありました。
そんなわけであの子が亡くなってから
「あの子はしあわせだったのかな?」
申し訳ないような気持ちでとても気になっていたのであの子の気持ちが知りたかったのです。

今は動物と話せるようになって、2匹の猫と人間のように会話しています。毎日がすとても楽しいです!

※個人の感想体験であり、効果を保証するものではありません。

わたしの自己紹介をさせてください。

山崎 立暎(やまざき りえ)

生まれ:1954年11月
出身校 : 日本大学農獣医学部
出身地 : 東京都日野市

馬カフェ マリヤの風 代表
●住所:日野市石田305番地の13
●登録の年月日:2014年6月23日 
●第1種動物取扱番号:19東京都展第101967号
●東京都衛生管理者
●心理カウンセラー(アイデアヒューマンサポート)
●メンタルトレーナー(アイデアヒューマンサポート)
●メンタルヘルス・マネージメント検定合格
●アニマルコミュニケーター資格認定
●ウエディングコーディネーター(IWPA 国際ウエディング協会)

会社を辞めると言ったらみんなが嘲笑した……

「あの年で再就職なんか絶対無理だ」

これからお話することは実話です。
信じてくださる方は大いに報われるでしょう。
信じてくださらない方には、考える価値があることをご理解いただけるようにしたいと思います。

わたしは20年前、夫を突然死で亡くし2人の娘はまだ小学生・・・何としても働いて生計を立てなければならなくなりました。
何とかパートで大手会社の事務の仕事に就くことが出来ました。

突然夫が亡くなってパニック障害に陥った私は、なんだかわからないけど、急に吐き気に襲われたり、悲しくなって涙が出てしまいます・・・
こんな状態だったのが原因かわかりませんが事務所の人たちとうまく付き合うことができませんでした。そしてどんどん孤立していったのです。

毎日が、針のむしろのような時間でした。仕事はなんとかこなすことができましたが、いつも時計とにらめっこをしていました。
「やっと5分経った・・・」生きがいも感じられない日々を過ごしていました。
何年も深い悲しみと苦しみは癒えることはありませんでした。

「人のこころはどうなっているのだろう? もうこの苦しみから解放されたい。」

そんな一心で、仕事が終わった後、心理学を学びに行くことにしたのです。
動物が大すきなわたしはアニマルセラピーに力を入れていた学院を選びました。

メニューに「野生イルカと泳ぐ」「ホースセラピー」という項目を見つけて、ワクワクしながらすぐに申し込み手続きをしました。入学して数か月経ったころホースセラピーの授業で念願の馬に乗りました!

「すごい! かわいい! 言うことをきいてくれた!」

わたしにとって馬はまったく非現実的な生き物でした。
生まれて初めて馬に触れ、乗ってみて、すっかり馬のとりこになりました。
授業で馬に乗れるのは1度だけです。
その後もどうしても馬に乗っていたかったので、乗馬センターに通いだしました。
これが、いまのわたしの始まりです。

10年くらいの月日が流れ、少しづつ元気になっていきましたが、職場では孤立したままでした。

ある日、思ったのです!
もうわたしの人生、1時間1000円では売らない!」
50歳に差し掛かっていましたが、会社を辞めると決心しました。
この時、職場の数人の人たちが冷ややかに
「あの年で次の仕事なんかあるわけない・・・」
そう言って笑っていたのを知っています。

とくに何をしようか、決めていたわけではありませんが、運よく東京の三鷹市で起業塾の塾生を募集していました。
何枚かの作文を書き塾生になりました。当然最年長の塾生でしたので夢中で講義についていきました。
2か月の受講期間が終わったとき、ソーシャルビジネスコンペがありました。
これは全国からの募集で入賞すると300万円の起業支援金がいただけるという難易度の高いものでした。
わたしは「絶対無理だから企画書書くのなんてムダ・・・」とあきらめてさぼっていました。

すると塾長が言いました。
「塾生は全員応募するように」
わたしはしかたなく重い腰を上げましたが、
何で起業したらいいかなんて決めていなかったし、
まったく見当もつかなかったんです。

「何で起業していいかわかりません・・・」
すると先生は
「自分の一番好きなことで起業してください」と言いました。

「そうか! それなら馬だ! 入賞したら支援金で馬を買ってホースセラピーの会社を作ろう!」
夢のような発想をしました。

「馬? あり得ない!」

その時も、まわりは笑っていた。

一緒に学んだ塾生たちは「馬!? あり得ない!」と笑っていました。
しかし、この無謀とも思えるプランは先生方のお力添えもあり入賞できたのです。
起業支援金は150万円。これは賞金ではないので企画書どおりに起業に必要なものを購入して初めていただけるものです。

わたしだって、いざ、馬を購入できるようになって迷わなかったわけではありません。

「もし、うまくいかなかったら、どうしよう・・・」
事業がうまくいかなかった場合、高額な預託料を支払い続けることはかなり無理がありました。

迷っているうち、預託しようと思っていた牧場のオーナーから馬を買いに行くとの連絡がありました。
「まあ…見に行くだけだからいいか・・」
そんなふうに逃げ道をつくって向かった先で「マリヤ」に出会いました。

アニマルコミュニケーションができるようになった今、動物と飼い主との関係は必然で、人間が動物を決めているのではなく、
動物がその人のために飼い主を選んで来てくれているということが理解できていますのでマリヤとの出会いは必然だったのです。

すすめられた茶色の小ぶりな馬を見て、ド素人だったわたしは言いました。
「う~ん・・・白い馬でもっと大きな馬がほしいなあ・・・」何時間も迷った挙句、結局予算の関係もあり、
この子を自分の馬に迎え「マリヤ」と名付けました。

さあ!いよいよ事業開始だ!
ド素人のわたしには馬なんて扱えません。わたしは営業に徹して、実際にセラピー的かかわりで馬を扱うことはオーナーにお願いしました。

しかし・・・・

事業開始したものの、この計画はやっぱりうまくいかなかったのです。
預託先は私の住む東京から3時間もかかる場所でしたから、なかなかお客さまには来てもらえませんでした。
このころは自馬となったマリヤに週1回のぺースで会いに行っていました。

今から思うと、じっくり乗馬のスキルや馬の扱い方などを学ぶために必要な時間でした。
仔馬で購入したマリヤが人間を乗せる勉強の期間も必要だったのです。

数か月がたったころ、乗馬スキルのないわたしは落馬し、全治1か月の骨折で入院になってしまいました。
本当に痛くて1㎜も動けない状態でした。
やっぱり、馬はそう安易な動物ではありません。マリヤが自馬でなかったら、この時に馬はやめていたと思います。

マリヤを迎えて1年半くらい経った真冬の寒い時、マリヤは死んでしまいそうなくらい極端に痩せてしまいました

運悪くこの時オーナーも怪我をして入院してしまったのです。
どうすることもできずわたしはマリヤを連れてここを出なくてはならなくなってしまいました。

このときは知り合いを頼ってなんとか預託場所を変えることができましたが、また問題が起こりました……
マリヤはここに来てからどんどん様子が変わっていきました。
穏やかだったマリヤが手に余る馬になっていったのです……
どうしてそうなったのか・・・?
ここの責任者は馬に対する考えかたがわたしとは違っていたのです。
彼は言いました。

「馬は馬なんだ! あんたのように馬を人間のように扱うからこうなるんだ! 
 馬はしっかりしつけないと危ないんだよ!」
ここでは言うことを聞かせるために体罰を与えながら調教をしていました。

マリヤはわたしを見ては「ヒヒ~ン!」といつも啼いていました。
「なんかおかしい・・・・このままじゃ、マリヤがマリヤでなくなってしまう・・・」
そう思ってここも2か月足らずで出ることを決心しました。

次にお願いしてなんとか預かってもらった場所は一般の住宅の物置でした。
6月のことでした。ここはとても日当たりがとてもよかったので、馬房はかなり高温になっていました。
馬は暑さには弱い動物です。
わたしは毎朝通っていましたから、その日も行ってみるとマリヤは死んだように倒れていました。

「マリヤ! マリヤ!」必死に名前を呼んで、お腹に耳をあててみました・・・
 「動いている! 死んでない!」
死んでしまったと思ったマリヤは生きていました。

急いで身体を冷やすために水をかけ、獣医さんをよんで注射をしてもらいました。
なんとか起き上がったマリヤ・・・
もう、ここに居たらだめだ・・・こうしてせっかく見つけた預託先もまたダメになってしまいました。
仕方なくその日のうちにマリヤを自宅駐車場に運びました。

自宅に連れてきたものの、わたしは馬を飼う予定なんてまったくなかったし、飼えるとも思っていませんでした
ただ、マリヤを助けたい!夢中で連れ帰ったのです。

早く預託先をさがさなくちゃ!
必死にいろいろな乗馬センターに問い合わせました。でもどこも高額な預託料でとても支払える金額ではありませんでした。

馬を飼う!?

なにかあったらどうするの?危ないからやめなさい!

もう、わたしに残された選択は、①マリヤを手放す ②自宅で飼うの2つしかありません。

マリヤはおとなしくてとてもいい子で、安全に人を乗せることができる馬に成長していましたので、乗馬センターに売ることは容易でした。しかし多くの馬はケガをしたり年を取って使いもにならなくなると食肉になって一生を終えることを知っていたので、どうしても手放すという選択はできなかったのです。

わたしは「自宅で飼う」と決めました。
わたしの家は、東京にある一般的な家です。狭い敷地にかろうじて2台車が停められる駐車場があります。

この日からマリヤの家は、駐車場1台分のスペースになりました。
家族からは、「馬なんて危ない! なにかあったらどうするの! やめなさい」と大反対をされました。
ご近所からも「馬はくさいに決まっている。」とクレームを受けたこともありました。

でも、わたしは「マリヤを守る!」と決めて一生懸命掃除をしたりできることはすべてしていました。
マリヤ、ここでいっしょに暮らそうね。命が続くかぎりあなたを守るよ、神さまのところに帰るときには一緒に行こう
そうマリヤに言いました。

とくに計画したことではなかったのですがせっかく馬がいるのだからと、自宅で「馬カフェ マリヤの風」をオープンさせました。ちょうど自宅裏には浅川という川が流れているのでホーストレッキンのいいコースになりました。ランチと乗馬ができるお店にしたのです。

たまたまそうなってしまったことでしたが東京の自宅駐車場で馬を飼って、馬カフェを始めた突飛なプランは、開店当初からたくさんのメディアが取り上げてくれるようになりました。こうしてマリヤはどんどん有名になっていきました。

わたしは助けてもらったことを知っている。

お仕事、なんでもするよ。ママの困ることはしない。

お店を開業し半年が過ぎたころ、アメリカ人のお客さまが来てくれました。

彼女は「動物と話ができる。」と言いました。
「??? 本当に・・・?」
わたしは半信半疑でした。

でも・・・
「こんな狭い駐車場で暮らすマリヤはどう思っているのだろ?」
いつも気がかりだったので彼女に訊いてもらうことにしたのです。

彼女とマリヤの会話には声は必要ありませんでした。マリヤは耳を伏せちゃんと聴いていました。

そしてびっくりすることに人間がしゃべるように口を動かしていたのです。
マリヤ、助けてもらったことを知っている。お仕事なんでもするよって言ってるよ」
アメリカ人の女性はそう言いました。
それから次々と絶対第三者が知りえない個人的な話を始めました。

わたしは涙が溢れました。
「マリヤ・・・ありがとう・・・・」

わたしは彼女に言いました。
「いいなあ!!! こんなことができたらすごいね!」
すると!
「だれでもできる!」そう言ったんです!
「え~!!!すごい!!!」

彼女にお願いしてお店で講座を開きました。
興味のある人たちと一緒にアニマルコミュニケーションを習ったのが今から8年ほど前です。
マリヤと話すことができるようになって、わたしの相談はすべてマリヤにするようになりました。
もちろんはじめは半信半疑でしたが、なんだかマリヤに相談するとすべてがうまくいくのです!
「たまたま?かな・・・・?」
でも、わたしはどんどん幸せになっていきました。

なにか・・・
日本昔話みたいだとおもいませんか?
「鶴の恩返し」とか「浦島太郎」とか「花さかじいさん」とか・・・(笑)

何年かたってマリヤとはなすことが普通になったった頃、マリヤは言いました。

「お客さんの相談にものってあげたら?」

「ん?・・・そんなことができるのかな?」心配でしたが、乗馬に訪れたお客さまに言ってみました・・・

「なにか、相談があったらマリヤが答えてくれますよ、私はマリヤからメッセージをきいてお伝えします」と・・・
これはお客さまに対するマリヤの気持ちなので、希望者さんだけです。

恐る恐るはじめたマリヤの相談ですが、「当たってる!」「なんでわかるんですか!」「気が楽になりました!」
そう言って帰られるお客さまを見送るたびに、わたしもますます幸せになっていくことを実感しています。

この話はわたしとマリヤだけに起こったことではありません。
どんな動物も意味があって、飼い主のもとに来てくれています。

あなたとあなたのもとに来てくれた動物もみな同じです。
ペットを愛しているあなたなら感じていると思いますが、ペットたちはあなたが楽しいときは一緒に喜び、
苦しんでいる時は心配しながら見守っています。

もし最愛のペットと人間と同じようにコミュニケーションができたらどうでしょう!
最高のパートナーになってくれることは容易に想像がつくでしょう。

8年前に知ったアニマルコミュニケーション、今、多くの人にお伝えしたいと思っています。

最後に……

ここまで聞いて、「なんかおかしいんじゃない?」と思っている方はやめておいたほうがいいかもしれません。
やはり、こういったセミナーは受講される方の心構えで結果が大きく左右されます。
「動物がしゃべる?あり得ない・・」という否定的な気持ちで参加されても、「あ、やっぱりむずかしい。」
「自分には無理。」と、おそらくスグにあきらめてしまう可能性が高いと思うのであまりおススメはしません。

それとは逆に、これを学ぶべきひとは・・・

今、コロナが世界中で大流行し、人々の暮らしや価値観は変わらざるを得なくなってしまいました。
こんな時代だからこそ、自然界との共生をきちんと考えられる方、こころのあり方や自分の生き方を考えようと前向きに捉えられる方には絶対おすすめします。
アニマルコミュニケーションの根本は「愛」です。
動物や植物たち…もっと言えば自然界のすべてのものは「愛」にあふれています。

もしあなたが少しでもこころを動かされたとしたら、このセミナーはきっとあなたの役に立つと断言できます。
無料アニマルコミュニケーション体験セミナーでお会いできますこと、楽しみにしています。

動物と話そう!

無料アニマルコミュニケーション体験セミナー

オンラインでの開催です。お申込みをいただいた方に参加URLをお送りします。

予定日時:6月平日19時~2時間
      6月日曜日 14時~2時間 

※各回15名様限定になっているので
       お早めにお席を確保してください。