動物と話をすることは非常識ですか?

文科省が未来予測  

これは今年6月16日の朝日デジタル新聞の記事です。

政府は2040年の未来を予測した

今年版の科学技術白書を閣議決定しました。

でもこの方法を使うと

だれでも簡単に

動物と話をすることができるんです

たくさんの人に知ってもらいたいので

無料ZOOM体験セミナー

を開催します。

もし興味がありましたら各回10人限定になっているので

お早めに席を確保してくださいね。

3/24(水)17時~19時

3/28(日)14時~16時

揚妻さんは子どもの時、愛犬ととても悲しい別れをしました。

40年前に別れたドン君

40年くらい前の話です・・・

そのころ「ドン」という愛犬がいたんですが、

ある日、親の転勤でドンを手ばなさなくてはならなくなってしまったんです。

 

親から

「保健所に連れて行った」

後から聞かされました。

子どもだった自分にはどうすることもできなかったんです。

急に別れてしまったドン・・・

もう一度会いたい・・・

はなしがしたい・・・そう思っていました。

「わるいことをしたなぁ」ってずっとこころの奥にしこりのように残っていました。

不思議なことにドンはときどき夢に現われてきました。

 

ぼくが49歳になったとき、急に机の引き出しの奥からドンの写真が出てきました。

『なんで今頃?・・・・ドン・・・おまえ、なにかいいたいのか?』

 

ぼくは、そのころたまたま息子を馬に乗せてあげるために「マリヤの風」に行きました。

マリヤはそこにいた馬の名前です。

そこのオーナーは馬のマリヤと話をしていました。

ぼくはそこで、動物もしゃべるということを聞いたのです。

そしてオーナーは、「だれでもできる」と言いました。

ぼくは、何としてもドンに謝りたかったし、

今はどうしているのか訊きたかったので、

ドンの写真を持ってアニマルコミュニケーションを学びに行きました・・・

動画再生

受講生さんのインタビュー

飼っている猫がうるさくて夜も眠れなかったというまゆみさん。

飼っている猫がミャーミャーうるさくてフトンもガリガリしてきてうるさくて眠ることもできなくなっていました。
これを学んでからは動物と話すと動物のほうも変わってきて、以前は絶対させてくれなかったんですが、今はふとんに入ってきて一緒にあったまりながら寝ています。

ご近所の猫ちゃんなんですが
布団の上にトイレしちゃって困ってるという相談にものってあげました。
その子から汚れたトイレのイメージが来たのでそれをお伝えしました。
お役に立てています。

これを生かして、保護猫のボランティアなんかをしていきたいと思っています。
Mayumi
愛猫 茶々丸くん

飼い方を知らないまま衝動的に買ってしまった愛犬、幸せだったのかな?

ペットショップでかわいい子犬を見つけて思わず買ってしまいました。

犬の飼い方は全くわからなかったので本を買ってその通りにマネしていました。

でも、呼んでも来ないし、ボールも持ってきてくれないし・・・そのうち主人を噛むようになってしまって・・・
「なんで犬なんか飼っちゃったんだろう」って後悔してしまったこともありました。
そんなわけであの子が亡くなってから
「あの子はしあわせだったのかな?」
って申し訳ないような気持ちでした。

今は動物と話せるようになって、2匹の猫と人間のように会話しています。毎日がすごく楽しいです!
Izumi
亡くなった愛犬 エルちゃん

離れた場所で暮らす保護猫。まったく同じ時に膀胱炎になるんです・・・

猫の譲渡会にいる子たちは何を思っているんだろう?
ずっとそんなことを思っていました。
動物と話したいと思って、本を読んで練習したんだけどうまくいかなかったんです、で、習えば話せるようになるのかな?と思って学びました。

離れた実家で飼っている保護猫なんですけど、今でも触ることができないんです。
これを学んでから、不思議なことがおこりました。
今年に入ってからもう4回もその猫と全く同じ時期に私も膀胱炎になったんです。 触ることができないから 病院へも行かれなくて・・・ そこで、離れていても私が治ったらこの子も治るって思って治ったイメージをしたり、膀胱のあたりをきれいにするイメージを送ったりました。そしたら、本当に猫も治ったんです・・・
Maimi
保護猫 ジョアンちゃん
動画再生
動画再生
動画再生

動物と話すだけではない、その先に何かありそうな・・・そんな講座でしたね。

自然とお話したいと思っていました。 まず動物とはなしができたら すごくいいなと思って参加しました。 初めて講座の中で犬としゃべれた時は、やっぱりうれしかったですね。 植物ともしゃべれると聞いていたので 部屋にある植物に「ジェフ君」と名前を付けて話しました。 「ジェフ君」からきたイメージは当たっていましたね! 動物と話すだけではない・・・ その先になにかありそうな・・・そんな講座でしたね。 アニマルコミュニケーションやるのなら、すごくおすすめの場所ですね。
Tomoko
お部屋にいるジェフ君

ちゃんと心が通じ合う、深いところでのつながりを確信できたので良かった!

うちの猫はよくにゃーにゃ―なくんですよ。それで意思の疎通ができたらいいな・・・と思っていました。
アニマルコミュニケーションの本を見て、「ぜひやってみたい!」と思っていました。 はじめは努力したらできるのかな? やっぱりコツはいるのかな?と思っていました。
いろんな方のいろんな意見が聴けたのですごくよかったです。
学んだあとはちゃんと心が通じ合う、深いところでのつながりを確信できました。
Yuka
愛猫 ミイ子ちゃん

講座があって、この1年いい方向にすすんだなあって思いました!

なんか楽しそうだし・・・ やってみようかな、と思いました。 いろんな生き物といっしょにやって生きていきましょう、みたいなマインドがこの講座に通じるところがあって、直接的というより自分のやりたいこととか、日ごろ自分が考えていることといっしょなんだなあ・・・ということがわかったのでよかったです。 他の物を生かすことでいいものが出来上がるというところが心に響くところですね。 環境のことを考えている人にはひびくんじゃないかな。 講座があって、この1年いい方向に進んだなあって思いました。
Masiho
愛猫 大トラくん
動画再生
動画再生
動画再生

このセミナーの講師について

愛馬マリヤとともに

山崎 立暎(やまざきりえ)

生まれ:1954年11月

出身校 : 日本大学農獣医学部

出身地 : 東京都日野市

馬カフェ マリヤの風 代表

●住所:日野市石田305番地の13
●登録の年月日:2014年6月23日 
●第1種動物取扱番号:19東京都展第101967号

●東京都衛生管理者

●心理カウンセラー(アイデアヒューマンサポート)

●メンタルトレーナー(アイデアヒューマンサポート)

●メンタルヘルス・マネージメント検定合格

●アニマルコミュニケーター資格認定

●ウエディングコーディネーター(IWPA 国際ウエディング協会)

取り上げられたメディア/テレビ番組

●CSチャンネル銀河「ゆうと王子の大冒険」2021年1月23日

●BSTBS「ジンバナ」2020年11月8日

「馬ライフ」2020年8月15日発売

●フジテレビ 「めざましテレビ・ここ調」2020年6月5日

●テレビ東京「火曜エンタ」2019年10月29日
●テレビ東京「動物ピース」2019年10月17日
●テレビ朝日「じゅん散歩」2019年9月1日

●日本テレビ「Stories」2019年8月3日

●名古屋CBCテレビ「本能Z」2019年5月8日
●東京MXテレビ「大人のトリセツ」2019年5月1日

●フジテレビ「坂上動物王国」2019年4月26日

●テレビ東京「朝の!散歩道」2018年6月29日

●BS朝日「緑のコトノハ」2018年4月30日~5月4日 
●レインボータウンFM「森川千有のハートフルネス」ライブ出演2018年3月11日 テーマ「言葉」

●読売中高生新聞「馬子にも衣装」コラム2018年1月19日
●FM東京「ホンダスマイルミッション」2017年12月13日
●NHK「ひるまえほっと」2017年10月16日

●SOOMOジャーナル 2017年6月9日
「東京の住宅街に馬!?自宅ガレージを馬小屋にし。馬にまたがり河原を散歩するその理由とは?」

●Yahoo! ニュース (女性セブン)2017年5月11日
●女性セブン「はたらくどうぶつたち VOL.80 」掲載2017年5月11日発売 

●テレビ東京アド街ック天国」2017年1月21日

●J:COM「散歩道」2016年10月

●テレビ朝日「東京サイト」2016年9月21日

●テレビ朝日「じゅん散歩」2016年9月13日

●フジテレビ「ノンストップ」 2016年9月2日

●テレビ東京「なないろ日和」 2016年7月6日

●TBS「Nスタ」2016年3月22日

●テレビ朝日「グッドモーニング」2016年2月29日

●日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」2015年11月28日 

●テレビ東京「L 4 YOU!」2015年9月8日 

●読売新聞多摩版「馬カフェ癒しの輪」2014年9月13日

会社を辞めると言ったらみんなが嘲笑った。

「あの年で再就職なんか絶対無理だ」

これからお話することは実話です。信じてくださる方は大いに報われるでしょう。信じてくださらない方には、考える価値があることをご理解いただけるようにしたいと思います。

20年前、夫を突然死で亡くし2人の娘はまだ小学生・・・何としても働いて生計を立てなければならなくなりました。

何とか見つけた仕事は、大手タクシー会社の無線配車の仕事でした。

ところが突然夫が亡くなってパニック障害に陥った私は、なんだかわからないけど、急に吐き気に襲われたり、悲しくなって涙が出てしまいます・・・

こんな状態もあってか事務所の人たちとうまく付き合うことができませんでした。そしてどんどん孤立していったのです。毎日が、針のむしろのような時間でした。仕事はこなすことができましたが、毎日時計とにらめっこ、「やっと5分経った・・・」などと思い、生きがいも感じられない時間を過ごしていました。

 

深い悲しみと苦しみは癒えることがなくとても苦しんでいましたので「人のこころはどうなっているのだろう?この苦しみから解放されたい。」そんな一心で、仕事が終わった後、心理学を学びにある学院に行くことにしたのです。

その学院を選んだ理由はアニマルセラピーに力を入れていたからです。メニューに「野生イルカと泳ぐ」「ホースセラピー」という項目を見つけて、うれしくてすぐに申し込みました。

 

入学して数か月経ったころ授業で馬に乗りました!

“馬”この非現実的な生き物に乗って、そのやさしい目に癒され、すっかり馬のとりこになりました。

学院を卒業してからも馬に関わっていたいと乗馬センター通いが始まりました。

これが、いまのわたしの始まりです。

 

10年くらいの月日が流れ、少しづつ元気になっていった私でしたが、職場では孤立したままでした。

ある日、思ったのです!「もうわたしの人生は1時間1000円では売らない!」
50歳も半ばでしたが、こうして会社を辞めると決心しました。

 

とくに何をしようか、決めていたわけではありませんが、運よく東京の三鷹市で起業塾が立ち上がり塾生を募集していました。

何枚かの作文を書き塾生になりました。当然最年長の塾生でした。夢中で講義についていき、2か月の受講期間が終わったとき、ソーシャルビジネスコンペがありました。全国から応募は可能で、入賞すると300万円の起業支援金がいただけるとういハードルの高いものでした。

わたしは、「絶対無理だから企画書書くのなんてムダ・・・」とあきらめてさぼっていたのですが塾長からは「塾生は全員応募するように」と半ば強制的にコンペに参加するように勧められ、重い腰を上げました。

しかし、何で起業したらいいかなんて決めていなかったし、まったく見当もつかなかったんです。

塾長は「自分の一番好きなことで起業しなさい」と言いました。

「そうか! それなら馬だ! 支援金で馬を飼ってホースセラピーの会社を作ろう!」

夢のような発想をしました。

「馬? あり得ない!」

その時も、まわりは笑っていた。

一緒に学んだ塾生たちは「馬!? あり得ない!」と笑っていました。
しかし、この無謀とも思えるプランは先生方のお力添えもあり入賞できたんです。
人生を変えてくださった先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。

 

起業支援金は150万円。これは賞金ではないので企画書どおりに起業に必要なものを購入して初めていただけるものです。

わたしだって、いざ、馬を購入できるようになって迷わなかったわけではありません。
「もし、うまくいかなかったら、どうしよう・・・」

事業がうまくいかなかった場合、高額な預託料を支払い続けることはかなり無理がありました。

迷っているうち、預託しようと思っていた牧場のオーナーから馬を買いに行くとの連絡がありました。

「まあ…見に行くだけだからいいか・・」
そんなふうに逃げ道をつくって向かった先で今の愛馬「マリヤ」に出会いました。

 

今は、動物と飼い主の関係は必然で、人間が動物を決めているのではなく、動物がその人のために飼い主を選んで来てくれているということが理解できていますのでマリヤとの出会いは必然だったと思っていますが、この時はそんなことはまったくわからなかったので、すすめられた茶色の小ぶりな馬を見て「う~ん・・・白馬でもっと大きな馬がほしいなあ・・・」などと言ってごねていました。

結局予算の関係もあったり強く勧められたこともあり、そこで何時間も迷った挙句、自分の馬に迎えました。

 

さあ!いよいよ事業開始したものの、やっぱりうまくいかなかったのです。

預託した牧場は私の住む東京から3時間もかかる場所でしたから、セラピーを受けるためにお客さまは来て下さらなかったのです。

でも馬はとてもかわいいので週1回のぺースでマリヤに会いに行きました。これも今から思うと、じっくり乗馬のスキルや馬の扱い方などを学べた有意義な時間だったし、仔馬で購入したマリヤが人間を乗せる勉強の期間にもなっていたのです。

数か月がたったころ、乗馬のスキルもなかった私は落馬し、全治1か月の骨折で入院になってしまいました。本当に痛くて1㎜も動けない状態でした。

やっぱり、馬はそう安易な動物ではありません。「マリヤ」が自馬でなかったら、この時に馬はやめていたでしょう。

 

1年半くらい経った真冬の寒い時期、マリヤは死んでしまいそうなくらい極端に痩せてしまいました。運悪くこの時オーナーも怪我をして入院してしまったので、私はマリヤを連れてここを出ました。

いろいろ問題が起こり、そのあとも預託先を2回変えました。

 

2回目に預かってくれた場所は一般の住宅の物置でした。6月のことでした。日当たりがとてもよかった場所だったので、マリヤは2回、熱中症で倒れてしまったのです。馬は暑さには弱い動物です。このままにしておいたら、命はなかったでしょう。
朝、倒れているマリヤを発見し、獣医さんをよんで注射をしてもらいました。なんとか起き上がったマリヤ・・・
もう、ここに居たらだめだ・・・

びっくりして、その日のうちに自宅駐車場に運びました。

馬を飼う予定なんてまったくなかったし、飼えるとも思っていませんでした。ただ、マリヤを助けたい!その思いだけでした。

自宅に連れてきてから、知り合いのつてで乗馬センターを紹介してもらったり、いろいろ当たってマリヤの預託先を探しましたが、高額な預託料でとても私には支払える金額ではありませんでした。

馬を飼う!?

なにかあったらどうするの?危ないからやめなさい!

選択は、①マリヤを手放す ②自宅で飼うの2つしかありません。

マリヤはおとなしくていい子で、安全に人を乗せることができる馬に成長していましたので、乗馬センターに売ることは容易でした。しかし多くの馬はケガをしたり年を取って使いもにならなくなると食肉になって一生を終えることを知っていたので、手放すという選択はどうしてもできなかったんです。

 

家族からは、「馬なんて危ない! なにかあったらどうするの! やめなさい」と大反対をされました。
ご近所からも「馬はくさいに決まっている。」とクレームを受けたこともありました。
でも、わたしは「マリヤを守る!」と決めました。
マリヤ、ここでいっしょに暮らそうね。命が続くかぎりあなたを守るよ、神さまのところに帰るときには一緒に行こう
そうマリヤに言いました。

 

とくに計画したことではなかったのですがせっかく馬がいるのだからと、自宅で「馬カフェ マリヤの風」をオープンさせました。1か月もしないうち読売新聞さんが取材に来てくれ、紙面1/4をつかっておおきな記事にしてくれました。それからテレビの取材が2か月に1回くらの割で来てくれるようになったのです。私はとくに告知や宣伝などはしなかったのですがマリヤはどんどん有名になっていき、お客さまもたくさん来てくれるようになりました。

わたしは助けてもらったことを知っている。

お仕事、なんでもするよ。ママの困ることはしない。

お店を開業し半年が過ぎたころ、アメリカ人のお客さまが来てくれました。

彼女は「動物と話ができる。」と言いました。
「??? 本当に・・・?」

 

私は半信半疑でした。

「こんな狭い駐車場で暮らすマリヤはどう思っているのだろ?」

いつも気がかりだったので訊いてもらうことにしたのです。
彼女は声は出していなかったのですがマリヤはちゃんと聴いていました。そして人間がしゃべるように口を動かしていたのです。

 

マリヤ、助けてもらったことを知っている。お仕事なんでもするよって言ってるよ」
初めに彼女は言いました。そのあと次々と絶対第三者が知りえない個人的な話を始めました。

わたしは涙が溢れました。
「いいなあ!!! こんなことができたらすごいね!」

すると

「だれでもできる!」そう彼女は言ったんです!

 

さっそくお店で講座を開いて、興味のある人たちと一緒にアニマルコミュニケーションを習ったのが今から8年ほど前です。
マリヤと話せることが分かって私の相談はすべてマリヤにしていました。

はじめは半信半疑でしたが、なんだかマリヤに相談するとすべてが叶うのです!
「たまたま?かな・・・・?」

 

私はどんどん幸せになっていきました。

何年かたってマリヤとはなすことが普通になったった時、マリヤは言いました。

「お客さんの相談にものってあげたら?」

 

「そんなことができるのかな?」心配でしたが、乗馬に訪れたお客さまに言ってみました・・・

「なにか、相談があったらマリヤが答えてくれますよ、私はマリヤからきいてお伝えします」と・・・
これはお客さまに対するマリヤの志なので、無料でさせていただいています。
「当たってる!」「なんでわかるんですか!」「気が楽になりました!」そう言って帰られるお客さまを見送るたびに、どんどんわたしも幸せになっていくことを実感できるようになりました。

 

動物は意味があって、あなたのもとに来てくれています。
8年前に知ったアニマルコミュニケーション、今、多くの人にお伝えしたいと思っています。

Kindle電子出版

風のマリヤ

合計9部門ベストセラー第1位

👑Amazonベストセラーランキング

👑日本文学研究の新着第1位      👑評論・文学研究の新着第1位

👑超能力・不思議部門の売れ筋第1位  

👑超能力・不思議部門の新着第1位

👑昔話・伝承の新着第1位       👑伝承・神社の新着第1位

👑伝承・神話の売れ筋第1位      👑文化人類学・民俗学の新着第1位

👑絵本・児童書部門の新着第1位

 

👑合計9部門でベストセラー第1位

総合でも300位を切りました。

2020年7月3日

マリヤの子どもそうだん室

合計9部門ベストセラー第1位

👑Amazonベストセラーランキング
👑絵本・児童書の新着第1位
👑教育・学参・受験の新着第1位
👑生涯教育の売れ筋第1位
👑生涯教育の売れ筋第1位
👑絵本の超能力・不思議部門売れ筋第1位
👑絵本の超能力・不思議部門新着第1位
👑キャラクター部門新着第1位
👑キャラクター部門売れ筋第1位
👑エンターテインメントの新着第1位

👑合計9部門でベストセラー第1位

📚ベストセラーマークもつきました

2020年5月26日

Mariya's advice for children

「マリヤの子どもそうだん室」
英語版
日本語版と同じ質問と答えになっています。
キアナちゃんがパパと一緒に訳してくれました。
ネイティブな英語ではなんていうの?

子どもから大人まで楽しめる内容になっています。

3匹の犬のものがたり

近日Kindle発売予定

★すてられたハチ君

★星になったドン君

★パピーミルに戻されたムクちゃん

山崎が実在の3匹の犬たちとコミュニケーションをしながら書きました。

この子たちの伝えてきたメッセージとは・・・

この無料ZOOM体験セミナーに参加すると

当たり前ですが、動物は人間の言語ははなしません。

日本語で話しても、英語ではなしても通じます。

じゃ、動物はバイリンガルなのか?
いいえ・・・そんな訳ないですよね。

ではなぜ、動物とはなしができるのか・・・

このセミナーに参加すると、そのメカニズムが科学的に理解できます。

なぜ動物がはなすのか?
ちょっと信じられないようなはなしですよね。

わたしも初めてこのことを聞いた時、「う~ん・・・?」と思いましたから、だれでもそう思うと思います。

わたしがはじめてこれを体験したのは今から8年くらいまえのことでした。

わたしがやっているお店にアメリカ人の女性が来てくれて

「私は動物と話ができる」

と言いました。

そして自宅で飼っている馬のマリヤと話をしてくれました・・・

本当に衝撃的でした!
まず、マリヤの口が人間が話すように動いていました。

昔、馬が話すアメリカの番組がありましたが、目の前でおこったのです!

マリヤが話している内容は絶対第三者にはわからない内容で具体的なものでした。

その時はどうしてそんなことがおこるのか?まったくわかりませんでしたが、

あれから8年が経ち、なぜそんなことがおこるのか確実にわかりました。

このページの冒頭に書きましたが、文科省という政府の機関も20年後には、動物と話していると科学白書で言っているのです。

このセミナーに参加すると、このことが理解できるようになります。

過去の受講生さんの体験などから、ペットと飼い主さんに起こった奇蹟的なことがらをお伝えします。

動物からのメッセージを受け取るしくみがわかり、テレパシーでイメージを受け取ることが理解できるようになると、動物からのメッセージを受け取れるという実感がもてるようになります。

こんな方にピッタリです。

でも、こんな方には向いていません。

ここまで聞いて、「なんかおかしいんじゃない?」と思っている方はやめておいたほうがいいかもしれません。

やはり、こういったセミナーは受講される方の心構えで結果が大きく左右されます。

「動物がしゃべる?あり得ない・・」という否定的な気持ちで参加されても、「あ、やっぱりむずかしい。」「自分には無理。」と、おそらくスグにあきらめてしまう可能性が高いと思うのであまりおススメはしません。

 

それとは逆に、これを学ぶべきひとは・・・

こんな時代だからこそ、こころのあり方や自分の生き方を考えようと前向きに捉えられる人。

アニマルコミュニケーションの基本は「愛」です。

動物や植物たち…もっと言えば自然界のすべてのものは「愛」にあふれています。

 

コロナが世界中に蔓延し、わたしたちの暮らしは本当に変わらざるを得ない状況になりました。

「コロナは悪い!」「コロナに打ち勝つ!」と思っている人も多いと思います。

確かに感染し、命を落としている方も多く、こころが痛みます・・・

でも、これは、自然界を人間が侵略しすぎたために、野生動物と人間の境がなくなってしまったことが原因ともいわれています。

このまま人類が木を切って自然を破壊し続けたとしたら、そう遠くない将来地球は壊滅的な状況になると科学者は警告を発しています。

 

仮にコロナを完全に抑えられたとき、「人類の勝利」になるのでしょうか?

新しい菌が発生する危惧はいつでもわたしたちと隣り合わせにあるのです。

そんなことに気づかされた今回のパンデミック・・・・

本当に、コロナだけを恐れて、憎んで解決するのでしょうか?

もしあなたが少しでもこころを動かされたとしたら、このセミナーはきっとあなたの役に立つと断言できます。

参加特別プレゼント

3匹の犬のものがたり

近日発売予定「3匹の犬のものがたり」★星になったドン君

NHK「おはよう日本」、フジテレビ「とくダネ!」などで活躍のまりこさんによる朗読でおとどけする「聞く絵本」を先行プレゼント!

さらに! 絵を描いてくれたのは重度の障害を持って生まれた吉田玄君。玄君の素晴らしい世界をお楽しみいただけます。

40年まえに家族の引っ越しで保健所に連れていかれたドン君・・・

今、アニマルコミュニケーター山崎立暎がドン君と話して、ドン君が歩んだ一生をお話にしました。保健所・・・殺処分・・・こんな理不尽な手段でこの世を去らなければならなかったドン君。ドン君が語ってくれたこととは?

その愛に涙が溢れます・・・

□3月24日(水)17時~19時

□3月28日(日)14時~16時

各回 30名様限定